射精管理お姉さん佐山愛が優しく微笑みながら奴隷として絶対服従をM男に強いる

「射精管理おねえさん 佐山愛」のタイトルの通り、終始、佐山愛さんが優しく笑顔で接してくれる甘美な世界がここにあります。射精管理は、本質的に非常にハードな奴隷調教なのですが、殴る、蹴る、シバクなどの暴力を使わずに、女性が男性に対して絶対優位な立場で奴隷支配・調教する手法です。

女らしい佐山愛さんが優しく微笑みながら、飽くまで同意の上で貞操帯(左手にペニスキャップ、右に鍵)を装着してくれることで、佐山愛さんと僕の関係が「永久に」始まるのです。

佐山愛さんは僕に首輪をつけますが、飽くまで優しく微笑んでいます。首輪につけた鎖を乱暴に引っ張って言うことを聞かそうとするわけではありません。首輪は、「あなたは一生私の奴隷になることを約束したのよ」ということを僕が一時も忘れないよう、佐山愛さんが僕の首に着けただけです。

射精管理の鉄則は「僕はどんなことがあっても自分の手を使って射精してはならない」ということです。僕のペニスを刺激するのは佐山愛さんの手、指、足、オッパイ、穴(3か所)などだけです。ペニスはカバーで覆われているので自分で触ることは困難ですが、万一目を盗んで自分で射精した場合には恐ろしいお仕置きを受けるということが、当初の約束に含まれています。

射精しそうになると、佐山愛さんは絶妙のタイミングでフェラを止めて口を離します。

手コキも、オッパイはさみも、足で責めるときも、そしてオマンコに入れてもらった時も、ギリギリのところで寸止めされ、僕は狂いそうになります。特に苦しいのは射精の瞬間にペニスの根元を強く握られて、射精せずに終わってしまうことです。

「出していいのは私のオマンコの中だけよ」

と言いつけられますが、オマンコの中でもなかなか出させてくれないのです。

言葉でも、手でも、身体全体でも、佐山愛さんは僕が勃起して興奮するよう、普段から豊富なテクニックを駆使しますが、射精させないように寸止めするテクニックは更に優れています。僕は射精したいという気持ちと焦燥感がどんどん高まって、佐山愛さんにお願いするしかありません。

「条件付き」で許可してくれることもあります。

「毎週2回射精させてあげるという約束で貞操帯の管理を引き受けたけど、今、特別に私の口で射精させてあげる代わりに、毎週1回に減らすわよ。それでもいいのね?」

我慢できなくなって狂いそうな僕は「はい、お願いします」と言って、契約更改が成立します。

毎回、期限までは我慢できなくなって、どんどん延びていき、今では「3年に1回だけ射精させてもらえる」という契約になっています。

佐山愛さんがその気になれば、僕は射精できずに気が狂ってしまいます。

貞操帯のカギを外してもらえないまま可愛がってくれることがあります。アナル責めです。貞操帯をしても、ウンコはできるようにアナルの部分は開口していますから、佐山愛さんが指にジェルをつけてアナルに挿入し、前立腺を中心に責めるのです。それはチンコをしごくのとは別の快感で、じわじわと体が熱くなり、もう少しで射精しそうになるのですが、最後まで行くのは数回に一回です。

アナルはチンコより時間がかかるので、佐山愛さんがお風呂に入る間、僕は電動ディルドーを差し込まれたまま放置されます。右手首と右足首、左手首と左足首に手錠をはめられた苦しい姿勢で、お風呂のドアの前に転がされて待つのです。

時々、「逃げ出して自由の身になろうか」という考えが頭をよぎることがあります。でも、僕は佐山愛さんの奴隷でいられることが幸せの絶対条件と思っており、佐山愛さんの支配から逃れることは死ぬよりも辛いことなので、一生脱走することは無いと思います。

一昨日、佐山愛さんから新しい提案をいただきました。
「3年に1回を、週1回に戻してあげる。そのかわり、あなたは女の子になるのよ。毎日お化粧をしてスカートをはいて、生活しなさい。」

「そんな恰好では会社にも行けなくなるよ。」

「私の収入だけで十分養ってあげるわ。そのうちに女の子としてのお勤めを探してあげる。」

僕は返事することができませんでした。女装なんてしたことないし、いきなり女の子になれと言われても、想像がつきません。でも、いずれOKさせられることは分かっています。僕が射精をさせてもらえるのは3年後ですが、前回の射精から8日目になった今、僕は狂いそうなほどの状態です。もし、あと1週間射精させてもらえなかったら僕は完全に気が狂ってしまうに違いありません。

[・・・3ヶ月後]

僕が毎日お化粧をして女の子として生活するようになってから3か月近くが過ぎました。全身のレーザー脱毛をして、お肌もすっかりスベスベになり、お化粧のりもよくなりました。スーパーでのレジのパートにも慣れてきました。

佐山愛さんは、週に1回のペースで僕に射精をさせてくれます。スカートをはいたままでの電動ディルドーの後、ペニバンでアナル責めで射精するコツが身についてきたので、貞操帯のカギは着けたままです。

1週間ほど前から、ほとんど行きそうになった時にペニバンでのピストンを寸止めされていて、もうそろそろ射精させてくれないと、気が狂いそうです。チンコでの寸止めよりも、ペニバンの寸止めの方がダメージは深くて長いのです。

昨日、僕は新しい提案をもらいました。
「貞操帯を外して毎日可愛がってあげるし、寸止めは一切しないことにするわ。そのかわり、あなたはもっともっと女の子になるのよ。タマタマを取るだけのことだから。」

「去勢すると精液がなくなるから射精はできなくなるんじゃないんですか?」

「あなたは射精管理の苦しみから一生解放されるし、ドライエクスタシーで潮吹きさせてあげるから、今まで以上の恍惚と快感が得られるようになるのよ。」

僕は勿論、去勢しろなどと言われてハイと言えるわけがありません。でも、もう何日ももたないことは自分がよく分かっています。僕はあと1、2週間のうちには睾丸を手術で取られてしまうのでしょう。

ドライエクスタシーで潮吹きさせてくれるのも、他の人ではできませんから、射精管理されるのと同じような隷属関係が続くのでしょうか?いえ、おそらくタマタマが無くなると、射精させてもらえない時のような焦燥感や狂おしい発作は無くなるんじゃないでしょうか?それとも、ドライエクスタシー・潮吹きをさせてほしくて、僕は何でも言うことを聞き続けることになるのでしょうか。やってみないと分かりません。

でも、いずれ、次の提案があることは目に見えているような気がします。
「あなた、本当に女の子になるのよ。手術でチンチンのかわりにオマンコを作りなさい。」


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