強制女装でOLにされて数年後に「まゆ」が味わう恥辱

僕が人事部人材リサイクル課2係に配属され、強制的に女装させられてOLとして働くことになった経緯に関する記事をご記憶でない方は、まずその記事をご一読ください。

先輩女子社員たちの指導の下でOLとして一生懸命働いた僕「まゆ」は、その後別の部署にOLとして配属され、数年後には大切な仕事を任されるようになりました。グループには後輩の男子社員たちもいて、何かにつけアドバイスをしてあげています。

しかし、信頼が厚いあまりに仕事が集まりすぎて、膨大な仕事量を抱えて、イライラが募るようになりました。後輩の男子社員たちは仕事に対する真剣さが足りず、ちゃらちゃら仕事をしているように感じられて、ついつい、上から目線の厳しい言葉で注意をしてしまうことがあります。

僕が元々男子社員として採用され、2係で強制女装させられてOLになったこという人事データは極秘扱いされており、社内で僕のスカートの下にペニスがあるということを知っている人は、ごく一握りしかいません。

僕は、今の部署の後輩の男子社員たちが、僕を煙たがるどころか、「女のくせに偉そうにして、そのうちオマンコをヒイヒイ言わせてやる」と陰口を叩き合っていることに全く気付きませんでした。

ある夜、そんな危機が現実となりました。僕は深夜、寝込みを襲われ、オマンコを犯されかけたのです。

オマンコのかわりにペニクリが生えていることを知った後輩社員たちは、僕を脅し、秘密を会社中にばらされたくなければ自分たちの従順な性奴隷になれと強要したのです。

僕は犬のように首輪でつながれ拘束されました。

さらに、まるでローマの奴隷のように首と手に木でできた枷をはめられ、自由を奪われました。乳首を弄ばれて感じる僕に、男子社員たちの嘲笑が浴びせられます。

「手を動かせなくても口とケツマンコがあるだろう」と恥ずかしい奉仕を強要される僕・・・・

 

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