二人のニューハーフが四重奏で行く、双頭バイブ+ペニクリで兜合わせ

「Wバイブ挿入でイキまくる二人のニューハーフ」という原題の作品ですが、Wバイブとは一体何でしょうか?

電動バイブで、亀頭が両側についたものをWバイブというそうです。「双頭バイブ」という呼び方もあり、そちらの方がカッコいい。

何故そんなややこしいものが存在するかというと、オマンコしかない人物と、オマンコしかない人物が一緒にセックスを楽しむための道具、すなわち、レズ用のアダルト器具なわけですね。

それをニューハーフどうしが使うから話がややこしくなります。

共演の松下瑠衣さんと姫咲アゲハさんは両方とも「竿あり」なので、じゃんけんポンで勝った方のペニクリを負けた方のアナルマンコに挿入するとか、代わりばんこに挿入しあえば楽しめるはずなのですが、元々ニューハーフは女になりたい子がニューハーフになるわけで、本心では、挿入される方が嬉しいのが人情!

仲良しの二人が、初めのうちはこんな風に遊んでいても、

やはり、お互いの最も嬉しい形で、二人とも一緒に行きましょう、という、美しい友情を大事にして、「双頭バイブ」で二つのアナルマンコを連結!

二人ともが、アナルマンコで行き、ペニクリでも行く、という、四重奏。

これに勝る愛の形ってあるでしょうか?

幸か不幸か、もう四重奏はできない体になりました。その後、姫咲アゲハさんは2010年あたりから、オマンコしかない体になったからです。大阪弁のアホっぽい感じが魅力です。

姫咲アゲハさんは、165cm 90-56-80でEカップという、元々 非常に華奢でスリムな体に、特大のオッパイを付けた女性。

松下瑠衣さんは 167cm 89-68-90でEカップと、すらりとして、しかも豊満な女性の体格と言えますね。

二人ともギャル系メイクが好きな大阪の子で、非常に気の合った感じがします。

この作品以外にも二人で出ている作品もあり、大阪弁で、ふんわりして、いい雰囲気の女の子たちですね。

関東人が、上記のYouTubeのアホっぽいしゃべり方を見ると、「こいつ、本当におバカか」と感じると思いますが、関西出身者から見ると、普通です。姫咲アゲハさんの対談ビデオなどを見ても、同じようなしゃべり方ですが、しっかりした子だな、と思いました。


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