ペニクリを緊縛され無理やり調教アナルマンコ

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調教師なんて興味ないわ。アナルマンコとかペニクリとか何の事だかわからなぁい!

ぼくは、小学生の時から女の子みたい、と言われて育ちました。大好きな二人の姉といつもいっしょに遊んでいたんです。

おままごとや、おかあさんごっこも毎日やっていました。二人の姉は僕にお古のスカートをはかせて、女の子にするのが好きでした。いやがる僕を女の子の恰好のまま外に連れ出して、友達の家に連れていきました。僕が涙を浮かべると、「お姉ちゃんの言うことを聞いていたら助けてあげるからね。」と言うのでした。

中学、高校になっても、姉たちは僕が髪を短くするのも許してくれず、家に帰ると、姉たちのお古の女子の制服を着せて宿題や勉強をさせ、母もグルになって、家事を手伝わされました。家では、自分のことをアタシと呼ばされ、女の子らしくするようにしつけられたのです。

女性ホルモンを知らないうちにおかずの中に入れて食べさせられ、高校を卒業した時にはAカップより少し大きくなっていました。母と姉たちは、衣類ショップの店員の仕事を見つけてきて、僕は高校を出た翌日から店員として働くようになりました。毎朝スカートやワンピースを着てきれいにお化粧をさせられてから出勤し、ピンクのツーピースの制服で毎日仕事しました。

それから3か月、今では女子トイレに行くにも何の躊躇もありません。夜の家事は全部僕の仕事ですが、一週間に一晩だけ、家事から解放して遊びに行かせてくれます。それがここのサロンなのです。

僕はいつもきれいにお化粧をして女の子として楽しくおしゃべりしています。今日のおしゃべりの相手は30代後半のオジサン。女の子を扱うのが如何にもなれた感じです。

僕を隣の部屋に連れていって、いきなり縄をかけはじめました。

いや、オジサン、やめてちょうだい。

でも、オジサンはやめてくれません。「オレは緊縛師をやってるんだ。プロに縛られたことはないだろう?」と言いながら縛って、つりさげられてしまいました。

痛い、でも、どうして気持ちいいの?

薄いガウンの上から赤縄で綱をかけられます。

「お前、何だ。女の子にしては大きすぎるぞ、コレ。」

じろじろ見られて触られて、ペニクリが大きく固くなってしまいました。

「アナルマンコを見せなさい」

見せるだけじゃなく、ディルドを使って、身体がどんどん従順になっていきます。

「本物のペニスを入れてください。お願いします。」

うっとりして、もう何がなんだく分からなくなっちゃいました。


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