妻の謀略による夫婦スイッチ(強制的女性化)

このサンプル動画の作品は、「M夫の歓び 逆転夫婦の性生活」というタイトルで、

妻に罵られ、バカにされ、ダメ夫のレッテルを貼られてしまうことが…たまらなく心地よく、気がつけば勃起していたわたし。責めれば責めるほど魅力的な妻、責められれば責められるほど感じてしまう自分。

というイントロつきです。

妻にバカにされると勃起する、というわけですが、もっと直接的な、妻の謀略による夫婦スイッチ(強制的女性化)の作品があります。

妻から「あんたは男として働くには向いてないわ。夫婦が入れ替わって、あんたがわたしの奥さんになるべきよ。毎日きれいにお化粧をしてスカートをはいて、ご飯を作って私の帰宅を待ちなさい。」と勝手に決断されて、(そんなことは何も聞かされないままに)妻の謀略により、大勢の前で奥様デビューさせられる、という作品があり、かなりビンビンになりました。但し、これは動画ではなく、小説です。

妻の謀略で無理やり夫婦の役割を交換させられた主人公が数か月後に鏡の前で裸にされたシーン:

「痛いわ。乱暴しないでよ。」
僕は胸を両腕で隠しながら抗議した。
「鏡を見ろよ。こんな身体で男に戻れるって本気で思ってんのか。」
「最悪、手術で胸は元に戻ると言ったじゃない。」
「胸だけの問題じゃないだろう。鏡を見ろよ。ほら、このケツも、顔も、腹も、体型も何もかも。男になれると思ってるのか。非現実的だよ、全然。」
由香は自分も服を脱いでパンツだけになり、姿見の鏡の前で僕を隣に立たせた。
「ほら。これが男、それが女だ。胸だけじゃなく、肌もケツも筋肉も全部違うんだ。」
由香の身体が昔よりも筋肉がついて男性的になったのは分かっていたが、客観的に二人の体型を比較したことはなかったので、僕は鏡の中の二人を見て唖然とした。由香の言う通り、鏡の中の由香はバランス良く筋肉のついた精悍で素敵な男性の身体で、その横に立っている僕はだらしない尻をして、胸の前で組んだ両腕から重すぎる乳房が見え隠れする、如何にも女という感じの体型だった。

これは小説「由香の場合」(性転のへきれき)から引用したもので、挿絵等は一切ありませんが動画やアニメよりも、興奮させられます。

画像よりも文章で興奮するというのは不思議ですね。想像力から得られる情報の方が動画などの画像を上回る場合があるということでしょうか。


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